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「せんろはつづくよ」 マーガレット・ワイズ・ブラウン



こんばんは♪

女性誌でファッション以外で必ずチェックするのが、
本紹介のページ。皆さんもお気付きかもしれませんが、
最近、絵本を紹介する雑誌が多いようです。

この「せんろはつづくよ」はなんと漢字が一文字も使われて
いないんです。

「2だいの ちいさな きかんしゃが
せんろの うえを はしります,
2だいの ちいさな きかんしゃは
にしへ むかって しゅっぱつです。」

だからと言うわけではないのでしょうが、
リズミカルに並ぶ文字を、思わず声に出して読んでいた私。
そしてそのまま読み終えてしまいました。

2台の小さな機関車が「ぱふぱふ ちゃぐちゃぐ」走ります。
1台は最新式、1台は古い機関車。
西に向かう2台の機関車がたどり着いた場所は???

ひらがなで綴られた文章とレトロな絵も魅力的。
ところで、「ぱふぱふ」「ちゃぐちゃぐ」って?
実は英語の「puff puff」「chug chug」。
通りでリズミカルなはず♪

自分で読む声が自分の耳に届くと不思議と心地良い。
な〜んか疲れが吹っ飛ぶような、ほのぼのとした絵本です。
最近、頑張りすぎてるな〜な大人にもお勧めです。



  • 2008.09.21 Sunday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 19:57
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  • by Kay

『ルリユールおじさん』 いせ ひでこ作



こんばんは〜。
女性誌か何かで紹介されていた絵本を読みました。
期待以上に心に響くストーリーでした。

主人公はフランス、パリに住む「木」が大好きなソフィー。
ある朝、彼女の大事な図鑑の糸が解け、ばらばらになって
しまいました。本屋さんに新しい図鑑があることを知っても、
ソフィーは「なおしたい」と考えます。

そして、町の人に「ルリユール」のところに行くといいと
教えられ、ルリユール(もう一度つなげる)を見つけます。

ソフィーと本造り職人のおじさんとの交流が
なんとも癒されます。

最初から最後のページまで埋め尽くされる作者の絵が
ソフィーとおじさんがいるパリへと私達を運ぶよう。

直してでも使いつづけたいと思う少女に
見習いたい気持ちと、そんな大好きな本を
見つけたいと羨ましい気持ちになりました。

本造りの工程がとても詳細で、その点も見ごたえたっぷり。
作者がパリにアパートまで借りて、まるでソフィーのように、
何度も職人さんの工房に通ったというのもうなづけます。

直してでも、使いつづけたい物はありますか。

☆ペーパーホルダー/ペーパーポット☆2835円(税込み)

生活感は壺の中へ。と紹介されていたペーパーポット。
めちゃくちゃお洒落なティッシュカバー。




  • 2008.09.16 Tuesday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 20:28
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  • by Kay

ワニ〜 ジャングルの憂鬱 草原の無関心〜梨木香歩


ワニ〜 ジャングルの憂鬱 草原の無関心〜梨木香歩

絵がとても素敵で手に取った絵本。
実に深い。短いんだけど、実に深い。
読んでいるだけで、自分を省みてしまう。
そんな内容の絵本。
深く深く考えさせられる内容にページをめくる手が
自然とゆっくりになり、大切に読み終えました。

主人公は「いばりんぼう」のワニ。
しかも、ワニ自身はいばりんぼうだと思っておらず、
ジャングルに棲むみんなが自分を尊敬し、自分のために
必死で働いてくれている、と信じています。

そんなワニにも友達がいました。その友達に・・・

☆Hanna-BarberaのWally GatorTシャツ☆税込1995円

「トムとジェリー」のハンナ・バーベラのワニのワリーTシャツ。
懐かしさを感じるイラストが目を引きます。

  • 2007.05.22 Tuesday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 13:58
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  • by Kay

ふわふわしっぽと小さな金のくつ

こんにちは。久しぶりのお休みを満喫中のKayです。
と言ってもゆっくりしてばかりはいられず、部屋の片付け、掃除、
洗濯、衣替え、ほか、やることはいっぱい。でもね、花見日和の
青空が広がる日に、布団が干せるって気分がいいですね。
ふわふわしっぽと小さな金のくつ
ふわふわしっぽと小さな金のくつ
デュ・ボウズ ヘイワード,マージョリー フラック

淡いピンクの表紙に数え切れないほどのうさぎに
ふわふわしっぽというタイトルにひかれ、絵本を手に取りました。

可愛いらしい表紙から子供向けの絵本かと思いきや、
大人が楽しめるストーリー展開にびっくり。
主人公のイースター・バニーと子供たちの姿に
ついついひきこまれます♪

主人公の「ふわふわしっぽ」は、イースター・バニーになる
夢を持つ女の子。成長して大人になった彼女は21匹の
子供を持つお母さんに。21匹のお母さんの夢は叶うのか…。
自分の夢を子供に託すのか…という予測をいい意味で
裏切ってくれます。

しつけの行き届いた優しく素直な子供たち、5人のイースター・
バニーを決定する長老がこの物語の鍵になります。
気になるのはイースター・バニーのパートナーの存在。

さて、今年のイースターは、8日の日曜日。
キリストの復活を祝うキリスト教徒にとっては大事なお祭り。
イースター・バニーとは「幸運をよぶ卵」を配るうさぎで、
卵はキリストの復活の象徴。
ゆで卵に絵を描いたことがなくても、輸入雑貨店でうさぎの形を
したお菓子を見たことがある人も少なくないのでは。

☆キャスター付ペーパーボックス☆3980円→998円(税込み)

アイボリーで色も形もおしゃれ。機能的なキャスター付きボックスが千円を切るなんて、お買い得と思ったら「訳あり商品」でした。が、写真で見る限り、プリントミスもそれほど気にならないし、めっけもん〜。キャスターは取り外しも可能だそうです。引っ越したくなるよぉ。

  • 2007.04.07 Saturday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 13:10
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  • by Kay

『ドーナッツ! マイボー旅立ちの詩』 100%Orange著



大人向けのシュールな絵本。
一度読むと結構病みつきになっちゃうかも。
これは子どもだけに読ませるのはもったいないっ。

主人公の詩人マイボーの旅立ち。
カラフルな色使いが元気な気分にさせてくれるし、
絵のタッチが楽しくて好き。

「砂の惑星」や「テニスボール」ほか詩人マイボーの詩も
また良いっ。

右側の靴下を集めるのが趣味のマイボー。
ホッピング・デイには「ひょっとして靴下には右も左も
ないんじゃないか?」なんて気付いちゃう1コマも。

風がほしい、には「ア・ア・ア・ア・ア・ア・ア・ア・ア・・・
今・日・も¥良・い・日・だ・っ・た・・・ありがとう・・・」
何に向かって言ってるんだかわかった人天才!
子どもは夏になると誰もがやるよね、これっ。
答えは95ページに。
うそ、嘘、ブログの最後に書いておきますね。

組み立て式のマイボーの愛車の付録が嬉しっ。

☆豆乳ドーナツ☆

おからクッキーが一時すごい人気でしたが、こちらは
おから入りの豆乳ドーナツ。栄養たっぷりでありながら
あまり口にすることのなかったおからが、おやつの材料としての
地位確立する日も近い?
冷めても美味しいらしいし、ヘルシーなドーナツなら食べてみたい。

答えは・・・扇風機。あなたも扇風機に向かって、
あ”〜〜〜ってやりませんでした?
私?もちろん、やりましたやりました。
夏の風物詩?ですよね。万国共通なのかなあ。
日本人以外もやってそうなんだけど・・・気になる。

  • 2007.03.08 Thursday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 08:05
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  • by Kay

☆大人の絵本☆おばあさんになった女の子は


表紙の女の子のけだるさが妙に興味をそそり手にした絵本。

はるかと言う名前の大きなリボンをした女の子がひとり部屋で
おばあさんになったという女の子の物語を読んでいます。

読み終えたはるかに誰かが「あきあきしたわ」と話しかけました。
声の主は、絵本の中のおばあさん。
自分をはさみで切り抜き、前のページをめくるよう言われ、
はるかはおばあさんの願いをかなえます。

はるかに負けないくらいどきどきしながらページをめくりる私。
読み終えての感想は、ほっと笑顔になれる絵本だということ。
一部始終を見守っていた、はるかがうらやましい。
現実にはありえないけど、女の子だったおばあさんの気持ちに
共感する大人の女性は少なくないかもしれません。

不思議なストーリーとイラストが魅力です。
機会があれば手にしてみてください。

☆横浜山手フーケから体に優しいシュートレン☆

天然酵母、無添加にこだわったパン屋さんが作ったシュトーレン。
ケーキと異なり当日に食べるのではなく、ドイツでは
クリスマスを待ちながら毎日スライスして、
少しずついただくそうです。なんて、ロマンチック。

無添加なのに常温で約1ヶ月持つのも嬉しいですね。
材料は、国産小麦、三温糖、ライ麦、天然塩、天然酵母、牛乳 
バター、ラム酒、スパイスミックス、8種類のドライフルーツナッツ
だそうです。

  • 2006.12.11 Monday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 12:36
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  • by Kay

大人のためのスピリチュアル絵本『リトル・ツリー』

こんにちは。またまた素敵な絵本に出会っちゃいました。

白い表紙に一本の木と木を囲う3匹の動物が描かれていて、
見るからに優しい雰囲気が伝わってきてきます。

本のタイトルは、リトル・ツリー。


優しく語りかけるような話の展開は、日々の生活に終われ
少し疲れ気味の大人の心に安らぎを与えてくれます。
また、易しく丁寧な文章と癒し系の絵は、
子供の読み聞かせにもとても良さそうに思えました。

「わたしは 風
春風、そよ風、つむじ風、そして木枯らし・・・
四つの季節の風を、ときにはげしく、ときにやさしく
あなたをゆすって成長をうながすの。
だから、あなたは恐れずにその身をまかせない。」


「あなたは、あなたになるのよ、リトルツリー」

自分の思うままにいかないことの方が多いかもしれません。
そういう時にじたばたせず、気持ちの余裕を持てるように
なりたいなと思いました。
そしたら、周囲にもっと配慮できる女性になれるかなぁって。

☆大人のためのプラネタリウム☆

子供の頃は暗がりが怖かったのに、成長するにつれ、
暗闇が持つ魔力みたいなものに魅了されて・・・。
中学生の頃、小さな家庭用のプラネタリウムを買い、
毎晩ベッドに寝転んでは眺めてたのを思い出した。
十分楽しんだ後、弟にあげたんだっけ。今も彼の部屋にあります。

ギネス認定のプラネタリウムクリエイター大平貴之氏!!
とのコラボによる「ホームスターPRO」。
約1万個の満天の星空のが自分の部屋の天井に再現されるなんて
贅沢。ソファーに包まれて夜空を思う存分楽しんでみたい。

  • 2006.11.29 Wednesday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 12:10
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  • by Kay

フジモトマサルの「長めのいい部屋」

長めのいい部屋
長めのいい部屋
フジモト マサル

不思議なタイトルと、白熊さん2が人赤いソファーに座っている
表紙にそそられて、絵本を広げてみると、あれあれ?マンガ?
予想を裏切る楽しさに一気に読んじゃいました。

コンセプトは大人の絵本らしいですが、マンガを読まない私を
最後の最後まで引き込ませるシュールな内容。

登場人物ならぬ、動物の行動や思考が楽しく、
「あるある〜」「いるいる〜」と
一人怪しく盛り上がっちゃう感じ。
どれもこれも、私のつぼにはまりました。

「人気者」は旅行先で、皆にお土産を買うのが大好きなおさるの話。
土産物のセンスは良くないけど、実は楽しみにもしている仲間たち。
ほのぼのとさせられる小さなお話。

「名人」の手相のお話も、見られる人も見る羊の心理も
絶妙で面白い。
あなたのお気に入りのストーリーを見つけてみて。

実は、私が手にした絵本は絶版で、去年復刻版として、
てのひらサイズ発売されています。

★SMACK 2人がけソファ★
SMACK スマック 2Pstyle ソフトレザーtype(カラー:レッド) 限定1台レザーカバー無料プレゼ...
赤いソファが似合う部屋作りにいつか朝鮮してみたいっ。
このソファはカラー、生地29種類から選べるのと、
アームレストがリクライニングして、
カウチソファーやソファーベットにできるのが嬉しい。



  • 2006.09.25 Monday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 12:31
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  • by Kay

見えない道のむこうへ  大人の絵本

見えない道のむこうへ
見えない道のむこうへ
-クヴィント ブーフホルツ, Quint Buchholz, 平野 卿子
ボローニャ国際児童図書展ラガッツィ賞受賞-

すっかり秋めいてきました。
昨夜は肌寒くて、目が覚めてしまうほど。
週末は蒸し暑かったのに・・・
皆さん、体調管理には気をつけてくださいね。

緑色のカバーに優しいタッチで描かれた灯台の絵。
よくよく見れば、灯台の上に、3人の人間以外に
「馬」と「自転車」が見える。不思議ワッ!

不思議と言えば「見えない道のむこうへ」というタイトル。
思わず手に取りたくなる絵本だった。

表紙の裏にこう書かれている。
「絵画と音楽−。
放浪画家と少年には、年齢が離れていても
芸術を愛する者同士の、
親愛と尊敬と理解があった。」


不恰好な眼鏡と小太りの体型から学校で
からかわれていた少年が出会ったのが、画家のマックス。
バイオリンをひく少年に「うまいなあ、教授」と言うと
少年の心に「賞賛と親愛」が伝わった。

やがて、マックスが少年の家に引っ越してきた。
マックスは少年を部屋に入れるものの、決して
描いた絵を見せることはなかった。

なぜか。

「どの絵にも見えない一本の道が通じている。
それは画家が見つけなければならないもなんだ。
だからあまり早く人に絵を見せるわけにはいかないんだよ。
その道をまた見失ってしまうかもしれないから」

少年になった気持ちで夢中で読んだ。
こんな大人に出会えた少年はなんて幸せなんだろう。

物語の続きを書きたい気持ちでいっぱいですが、
ぐっと我慢。。。
美しく心温まるストーリーと、ちょっと不思議な絵を
楽しんでください。

絵も文章も自ら手がける作家ならではの子供から大人まで
楽しめる素敵な絵本です。

10月の3連休に泊れる宿
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  • 2006.09.13 Wednesday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 12:23
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  • by Kay

雪とパイナップル


雪とパイナップル
かつて子供だった大人たちに読んでもらいたいと実話をもとに
作られた大人のための絵本。
「ひとりの子どもの涙は、人類すべての悲しみより重い」
チェルノブイリの放射能汚染で白血病になったアンドレイ。

「パイナップル・・・」
移植手術の後、熱と口内炎のためにまるで食事がとれなくなった
アンドレの「何なら、食べられる?」という日本人看護婦ヤヨイさんの
質問に対する答え。

経済が破綻した2月の寒いベラルーシ共和国で手に入らない果物。
彼女はマイナス20度の凍った町へパイナップルを探しに出かけた。
あるはずのないパイナップルを探すヤヨイさんのことは、
待ちで噂になり人々の心に優しさが連鎖する。
そして、ある日病院にパイナップルの缶詰が届いた。

奇跡のパイナップルはアンドレイに命の力を与えた。
パイナップルはアンドレイにも家族にも希望そのものだった。

昔々、バナナは高級品だったそうだ。
バナナを食べ終わった後も、バナナの皮が捨てられなかった
という著者。貧しいけど幸せな時代のバナナ。
アンドレイのパイナップルは昔の日本のバナナじゃないか、と
著者は言う。
今の日本では何でも手に入るけど、「いい時代とは思えない」
その一言が私の中でずっとこだましている。

「ひとりの子どもの涙は重い」というフレーズが出てくる
ドフトエスキーのカラマーゾフの兄弟も読みたくなった。



  • 2006.09.04 Monday
  • 本☆(絵本大好きっ☆☆☆)
  • 12:12
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